【ICO】REGAIN(リゲイン)の詳細まとめ!購入はこちら!配当、将来性、評判、評価【仮想通貨】

持っているだけでビットコインが毎月もらえる「REGAIN」の購入方法、配当、将来性、評判、評価などをまとめました。

内容がすごく多いので、以下の「この記事の目次」をうまく使ってください。基本的に上から読み進めればわかりやすいように書いてます。

「REGAIN(リゲイン)」とは?プロジェクト解説

「REGAIN(リゲイン)」はビットコイン市場の安定化を目的としたプロジェクトです。

1トークンあたり毎月0.034BTCの配当見込があるということで、めちゃくちゃ注目されてるICOです。持ってるだけで毎月約2万5,000円分のビットコインが貰えます。今年いちばん注目されてるんじゃないかな。

今までは「本当に配当が貰えるならね!」という言葉とセットでしたが、2018年4月に初の配当が行われ、トークン所持者を安心させると共に、人気が爆発することになりました。

「REGAIN」の解説動画

どんなプロジェクトなのか日本語で解説した3分くらいの動画があるので、まずはそちらをご覧ください。

ビットコイン市場の安定化プロジェクト

くり返しになりますが、REGAINはビットコイン市場の安定化を目的としたプロジェクトです。

「え?今のビットコイン市場は安定してないの?」

考え方によりますが、答えは「Yes」です。

現在、ビットコインのマイニング市場は、中国のとあるマイニングプールによる事実上の独占状態になっています。一存でビットコインの価格を変動させられるほどの影響力です。

「マイニング」とは?
仮想通貨の決済を完了させるのに必要な作業のこと。送受金者ではなく第三者が行う。
「マイニングプール」とは?
マイニングを行う企業やグループのこと。

この独占市場を、健全な自由競争市場にしようというプロジェクトが「REGAIN」です。

どうやって市場を健全化するのか

すでにREGAIN社はマイニングマシン業界のシェア率で2位の位置につけています。現在、新しく開発しているマイニングマシンを使い、マイニングマシン業界で80%のシェアの獲得を目指します。

「え?それじゃ独占グループがすげ替わるだけなんじゃないの?」

いいえ、REGAIN社がマイニングを行うわけではありませんので大丈夫です。マイニングを行うのは他の企業やグループです。

しかも、REGAIN社はマイニングマシンを販売しません。マイニングプールに無料で提供します。

これにより資金力のない小規模のマイニングプールも最新のマイニングマシンでマイニングすることができ、他社と自由に競争できるように、独占市場から自由競争市場になるわけです。

「いや、理屈はわかるけど、REGAIN社には何の得があるの?」

最新のマイニングマシンを無料で提供するREGAIN社は、マシンを提供したマイニングプールが得たマイニング報酬を半分もらいます。REGAIN社とマイニングプールは、マイニング報酬を50:50で山分けするわけです。

「その最新のマイニングマシンの開発費、費用はどうするの?」

その費用を調達するためのICOというわけです。

ICOで調達した費用でマイニングマシンを開発し、マシンをマイニングプールに無料で提供。マイニングプールが得たマイニング報酬は、REGAIN社とマイニングプールで半分ずつ山分け、というわけですね。

これだけでも「よく考えられてるなぁ」と感心したものですが、「REGAIN」にはもうひとつ大きな特長があります。

それが「配当」です。

なぜ配当が貰えるのか

「REGAIN」のトークン所持者には配当があると前述しましたが、この配当金はどこから出ているのでしょうか。

配当金には、REGAIN社がマイニングプールと山分けしたマイニング報酬の60%が充てられています。マイニング報酬の全体の50%のうちの60%なので、全体の30%ということになりますね。

配当の報酬見込は1トークンあたり毎月0.034BTC、約2万5,000円です。当然、ビットコインの価格によって変わりますが、配当利回りは6.5~12.5%。株式の配当利回りの平均が2%前後であることを考えると、とんでもない利回りですよね。

配当は本当に貰えるのか

前述の通り、REGAINは「良いICOだね!本当に配当が貰えるならね!」と言われていました。あまりの利回りの高さにスキャム(詐欺)ではないかと思われていたんですね。

しかし、2018年4月、第1段階のクラウドセールのトークン所持者たちが、配当が無事おこなわれたことをこぞってツイートし、本当に配当が貰えることが明らかになりました。

これで安心感が高まり、爆発的に人気が出ました!今年いちばん注目されているというのも、すでに実績があるという裏付けあってのことなんですね!

「REGAIN」のトークンについて

では、「REGAIN」のトークン「REGトークン」について詳しく解説します。

「REGトークン」はこんなトークン

とりあえず重要なことのまとめ。

単位 REG
価格 1REG=4,000~5,200USドル
(1REG以下でも購入可)
所有者の権利 REGAIN社のマイニング利益の60%(全体の30%)
報酬見込 1REG=0.034BTC/月
上場時期・上場先 未定(上場はほぼ確定)
販売期間 【第1段階】2017年12月22日~2018年2月1日【終了】
【第2段階】2018年4月1日~2018年5月15日【終了】
【第3段階】2018年7月1日~2018年8月15日
【第4段階】2018年10月1日~2018年11月15日(※1)
※1:第1~3段階のトークン所有者に優先購入権あり。詳細は後述。

「REGトークン」について補足

  • 「REGトークン」は独自ウォレットで管理される
  • 「REGトークン」の取引はICO終了後に可能になる
  • 「REGトークン」の発行上限は65,000REGで、ICOで100%発行される
  • 売れ残った「REGトークン」はICO終了後にBurn(バーン)される

「REGトークン」の配当について補足

  • 配当はスマートコントラクトにより自動で行われる
  • 配当は独自ウォレットにBTCで支払われる
  • 配当日は月末日締めの翌月15日払い
  • 配当を得られる権利は半永久的なもの
  • 5万USドル以上の購入で配当が60%から65%になる
「Burn(バーン)」とは?
発行しないこと。焼却するイメージ。発行総数が減るので、トークンの希少性が高まる。
「スマートコントラクト」とは?
プログラムによって契約を自動執行するブロックチェーン(仮想通貨)の機能のこと。

「REGトークン」の価格はいくら?

前述の通り「REGトークン」の価格は1REG=4,000~5,200USドルで、クラウドセールの段階によって価格が変わります。

第1段階 1REG=4,000USドル
第2段階 1REG=4,400USドル
第3段階 1REG=5,200USドル
第4段階 1REG=4,000USドル

1REG以下でも購入可能です。0.1REGとか。

第4段階は、第1~3段階のトークン保持者に優先購入権が与えられます。詳しくは後述します。

クラウドセール詳細(販売期間)

「REGAIN」のICO(クラウドセール)は4回に分けて行われます。

第1段階 2017年12月22日~2018年2月1日【終了】
第2段階 2018年4月1日~2018年5月15日【終了】
第3段階 2018年7月1日~2018年8月15日
第4段階 【第1優先期間】2018年10月1日~2018年10月15日
【第2優先期間】2018年10月15日~2018年10月22日
【第3優先期間】2018年10月22日~2018年11月1日
【期間】2018年11月1日~2018年11月15日(※1)
※1:第1段階のREGトークン保持者には、第4段階の第1優先購入権が与えられる。同様に第2段階のトークン保持者には第2優先購入権が、第3段階のトークン保持者には第3優先購入権が、それぞれ与えられる。

第1~3段階の調達資金はマイニングマシン「ASIC-HARDMiner4.1」の増設に、第4段階は、よりハイスペックな「ASIC-HARDMiner5.1」の増設に充てられます。ので、第4段階はマイニング利益が大きくなり、配当の報酬見込みも大きくなります。

第4段階で購入するのが賢く思えますが、第1~3段階のトークン保持者に第4段階の優先購入権が与えられるので、第1~3段階のトークンを保持していない場合、売り切れて購入できない可能性があります。

クラウドセール第1段階【終了】

期間 2017年12月22日17時~2018年2月1日17時
価格 1REG=4,000USドル
報酬見込 1REG=0.034BTC/月
発行トークン 5,000REG
マイニングマシン稼働開始 2018年3月15日~
配当開始 2018年4月15日~

前述の通り、第1段階のREGトークン保持者には、すでに配当が行われています。

配当はスマートコントラクトにより問題なく行われ、REGトークン保持者を安堵させると共に「REGAIN」の人気に火を点けました。

クラウドセール第2段階【終了】

期間 2018年4月1日17時~2018年5月15日17時
価格 1REG=4,400USドル
報酬見込 1REG=0.034BTC/月
発行トークン 10,000REG
マイニングマシン稼働開始 2018年7月1日~
配当開始 2018年8月15日~

クラウドセール第3段階

期間 2018年7月1日17時~2018年8月15日17時
価格 1REG=5,200USドル
報酬見込 1REG=0.034BTC/月
発行トークン 15,000REG
マイニングマシン稼働開始 2018年10月1日~
配当開始 2018年11月15日~
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クラウドセール第4段階

第1優先期間 2018年10月1日17時~2018年10月15日17時
第2優先期間 2018年10月15日17時~2018年10月22日17時
第3優先期間 2018年10月22日17時~2018年11月1日17時
期間 2018年11月1日17時~2018年11月15日17時
価格 1REG=4,000USドル
報酬見込 1REG=0.04BTC/月
発行トークン 35,000REG
マイニングマシン稼働開始 2019年1月1日~
配当開始 2019年2月15日~

前述の通り、第4段階の調達資金は、よりハイスペックな「ASIC-HARDMiner5.1」の増設に充てられます。

第1~3段階と比べて配当の報酬見込が大きいですが、第1~3段階のトークン保持者に第4段階の優先購入権が与えられます。売り切れに注意しましょう。

「REGAIN」の上場時期、上場先について

「REGAIN」の上場時期、上場先は未定です。ただ、上場はほぼ確定しています。

REGAIN社のCEOのダン・アフレック氏は「上場はするのか?」という質問に対し、このように答えています。

答えはYESです。
我々は全く新しいプロジェクトではなく、すでにマイニングマシンのシェアを20%保有しています。信用や実績においてすでに業界では認められているポジションにいますし、ASIC-HARDMiner5.1の開発も現実的に進めています。
そんな我々が発行するREGが上場できないわけはありません。

と言いますか、当然といえば当然ですが、ICOの計画はすでにトークンの出口までしっかり組んでいなければ優秀なプロジェクトマネージャーと言えませんよね?
我々は優秀なマシン開発会社であり、優秀なプロジェクトマネージャーのチームですのでご安心ください!

もう一回いいます。上場はします。いつなのか?どの取引所なのか?については今の今では発表するタイミングではありません。公式発表をお待ちください。

上場の時期は、以下の問題に対する回答から、このように予想できます。

「REGトークン」の条件がクラウドセールごとに違う問題について

ダン・アフレック氏は、「REGトークン」の条件がクラウドセールごとに違う問題について…

  1. 条件を均一化して上場する
  2. 4種類のトークンを別物として上場させてから統合する

という選択を、第4段階のクラウドセール終了後に即決断すると言っています。

ダン・アフレック氏は、現在のREGAIN社の内部留保金やプランからすれば、選択肢1.で進められると考えているとのこと。

決断の時期は11月下旬。上場時期は2018年の終わりか、2019年の始まりくらいになりそうですね。

「REGAIN」の登録、「REGトークン」購入方法

「REGAIN」の公式サイトでメールアドレスなど必要な情報を登録します。

ログインして「REGトークン」を購入するためのビットコインアドレスにBTCを送金すると、「REGAIN」独自ウォレットにREGトークンが送金されます。

公式サイトで「いますぐ登録する!」を選択

「REGAIN」の公式サイトにアクセスし「いますぐ登録する!」を選択します。

メールアドレスを入力し「登録」を選択

メールアドレスを入力し、3ヶ所にチェックを入れて「登録」を選択します。

届いたメールから必要な情報を入力し「登録」を選択

登録したメールアドレスに届いたメールに記載されているURLにアクセスし、姓名、生年月日、パスワードを入力して「登録」を選択すれば登録完了です。

「トークン購入」から送金先アドレスを取得して送金

クラウドセールの期間であれば、ログイン後、左のメニューから「トークン購入」を選択し、希望の数量を入力して「送金先アドレスを取得する」を選択します。

希望の数量は「BTC」「REGトークン」「USD(USドル)」のいずれかで指定できます。前述の通り、1REG以下でも購入可能です。

「送金先アドレスを取得する」を選択したら表示されるBTC送金先アドレスに、取引所やウォレットからビットコインを送金すればREGトークン購入完了です。

「REGAIN」のさらに詳しい解説

トークンの購入を本格的に考えている方向けに、「REGAIN」についてさらに詳しく解説します。

重要なことはすでにお伝えした通りなので、次の「REGAINはスキャム(詐欺)なのか」まで飛ばしても大丈夫です。

ビットコインの現状と「REGAIN」の取り組み

不正な改ざんができない、中央管理者がいない通貨として注目を集めている仮想通貨、その中でも最も有名なビットコインですが、価格が安定しないことが問題視されています。

以下のグラフは、ビットコイン(青)とUSD/EUR(黄)の価格変動を比較したものです。

法定通貨と比べると、ビットコインの価格が乱高下しているのがわかります。

価格が安定しないと…

  • 投資のリスク、参入障壁が高い
  • 資産としての信頼性が低い

といったデメリットがあります。

逆に言えば、価格が安定すれば…

  • 投資のリスク、参入障壁が低くなる
  • 資産としての信頼性が高くなる

つまり、ビットコイン市場を安定させるには、価格の変動が小さい状態で安定させる必要があり、そのためにはビットコインの認知度を高め、参加者を増やす必要があります。

しかし、前述の通り、ビットコインのマイニング市場は一部のグループが独占し、影響力を持ち始めています。一部のグループの一存でビットコインの相場に影響を与えられる状況や、価格の乱高下は高い参入障壁となっています。

そこで「REGAIN」は、市場を独占した一部のグループの一存による価格の乱高下を抑止し、ビットコインが信頼のある通貨として正しく評価され、価格が安定し、安心して取引や投資ができる「ビッドコイン市場の安定」を目指しているわけです。

具体的な方法については前述の通り、マイニングマシン業界で80%のシェアを獲得し、最新のマイニングマシンを小規模なマイニングプールにも提供することで、現在の独占市場を従来の自由競争市場へと戻していきます。

マイニングの現状と「REGAIN」の取り組み

「マイニング」は送受金者ではなく第三者が行う、ビットコインの決済に必要な作業です。

マイニングの内容は「不規則な数字当てゲーム」です。「複雑な暗号を解く」と考えてもいいでしょう。重要なのは「早い者勝ち」ということです。

ビットコインのマイニング報酬は12.5BTCです。ビットコインの相場にもよりますが約1,000万円ですね。この賞金約1,000万円の「不規則な数字当てゲーム」が10分に1回のペースで発生しています。

マイニング報酬を目当てに個人のマイナーがこぞってマイニングを行ってきました。が、現在はマイニングプールと呼ばれるマイニングを行う企業やグループが、何万台ものマイニングマシン(複雑な暗号を計算してマイニングを行うマシン)を使ってマイニングを行っており、実質、個人のマイナーのマイニングは難しいのが現状です。

以下のグラフは、マイニングの難易度の変遷を表したものです。

年々難しくなっているのがわかります。

REGAIN社のマイニングマシンについて

マイニングプールのほとんどは、多くのマイニングマシンを使ってマイニングを行っています。

マイニングマシンの性能が同じであれば、台数が多いほうが早く暗号を解ける可能性が高いので、「他社が10,000台なら、うちは10,001台だ!」とマイニングマシンを増設し続けている状態です。

なので、高性能なマイニングマシンの需要は非常に高まっています。

REGAIN社は、従来のマシンを超える性能のマイニングマシン「HARDMiner」を開発しました。

「HARDMiner」の特徴
他社 ASIC-HARDMiner3.2 ASIC-HARDMiner4.1
ハッシュレート 14TH/s 14TH/s 16.6TH/s
消費電力 1372W 1020W 1056W
冷却性 ファン2個搭載 ファン4個搭載 ファン4個搭載
「ハッシュレート」とは?
マイニングを行う計算速度のこと。「H/s」という単位は「ハッシュ」と読み、1秒あたり何回計算ができるかを表したもの。16.6TH/s(テラハッシュ)であれば1秒間に16.6兆回計算が行われることを指す。

マイニングマシンの性能を構成するハッシュレート(計算速度)、消費電力、冷却性のすべてにおいて既存のマシンを上回り、それだけ「早い者勝ち」のマイニング報酬を得られる可能性が高いことになります。

ちなみに、実際に獲得できるマイニング報酬は14TH/sのマイニングマシンで1台あたり約0.06BTC/月、16.6TH/sであれば約0.085BTC/月です。

微々たる差に見えますが、実際には何万台ものマイニングマシンで行われているわけですからね、洒落にならない差が出ることになります。

REGAIN社は30TH/sまでは技術的に可能だと判断しています。一般的なマイニングマシンの2倍以上のハッシュレートです。おそろしい反面、期待も膨らみますね。

「REGAIN」はスキャム(詐欺)なのか

怪しい高すぎる利回り

株式投資の配当利回りの平均は2%前後だといわれています。それに対して「REGAIN」の利回りは、クラウドセールの段階などにもよりますが6.5~12.5%です。これは立派な化け物です。

ので、登場当初は…

  • 「利回りが高すぎて怪しい」
  • 「本当に配当が貰えるのか」
  • 「REGAINはスキャム(詐欺)ではないか」

と、いわれていました。

ただ、配当がどこから出ているのかということを理解していれば、あり得ない数字ではないと理解できるのではないでしょうか。

配当はREGAIN社のマイニング利益から出てるんでしたよね。株式にはない、仮想通貨特有の利益です。

でも、「本当に配当が貰えるのか」という不安については、安心できる回答が用意できませんでした。

しかし…

実際に行われた配当

しかし、2018年4月、クラウドセール第1段階のトークン保持者が、実際に配当が行われたことをこぞってツイートしたことで、「REGAIN」の評価が改められました。とは言え、もともと「詐欺だ!」と騒いでいたのは一部だけでしたが。

もちろん、実際に配当が行われたとはいえ、私は「REGAIN」のプロジェクトの関係者ではないので「絶対にスキャム(詐欺)ではない!」とは言えません。

ただ、これほど安心できる条件が揃っているICOもないでしょう。家族にも自信を持って紹介できる銘柄です。

「REGAIN」の将来性・評判・評価

「REGAIN」の評判・口コミ

「REGAIN」の口コミの評判は良く、かなり好意的に受け入れられている印象です。

期待されているか、というのは上場後の価格に影響するので、口コミの評判がいいというのは安心できる要素のひとつです。

「REGAIN」の将来性・評価

配当利回り6.5~12.5%のトークンに将来性がないと判断するひとは少ないのではないでしょうか。ICOの情報サイトでの評価も非常に高く、個人的には今年いちばん期待している銘柄です。

いつも言ってますが、「REGAIN」のような優良な銘柄は、いつまでも登場するわけではありません。ICOは今がチャンス、2018年がピークだと思います。

このチャンスを掴むのか、それとも見守るのか、投資に口を出すなんて野暮なことはしませんが、数年後に後悔しないようにしたいですね。